- 8374
- 2018/03/27
- 時価
- 320億円
- PER
- 8.28倍
- 2010年以降
- 6.49-15.88倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.25倍
- 2010年以降
- 0.19-0.58倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 2.73%
- ROE
- 3.78%
- ROA
- 0.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2015/02/04 15:29
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2015/02/04 15:29
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、コンピュータシステム開発・運行業を含んでおります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△6百万円は、「その他」の貸倒引当金戻入益であります。
4 セグメント利益の調整額△486百万円は、セグメント間取引消去であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/02/04 15:29 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当行は中期経営計画「信頼と共感 第Ⅱ章」を遂行し、イ 地元三重・愛知における業容の拡大、ロ 収益力向上を通じた財務体質の強化、ハ 株主還元の向上の3点の課題に対処いたしました。2015/02/04 15:29
当第3四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、経常収益は、投資信託や保険等の手数料収入が増加し、役務取引等収益が増加したことなどから、前第3四半期連結累計期間比4億23百万円増加し251億92百万円となりました。一方、経常費用は、営業経費や貸倒引当金繰入額が減少したことなどから、前第3四半期連結累計期間比8億24百万円減少し211億28百万円となりました。この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比12億46百万円増加し40億63百万円、四半期純利益は、同17億55百万円増加し34億25百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は前第3四半期連結累計期間比5億77百万円増加し214億54百万円、セグメント利益(経常利益)は同15億92百万円増加し39億57百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は前第3四半期連結累計期間比1億65百万円増加し32億95百万円、セグメント利益(経常利益)は同20百万円増加し2億83百万円、「信用保証業」の経常収益は同20百万円増加し5億22百万円、セグメント利益(経常利益)は同87百万円増加し2億30百万円、「その他」の経常収益は同1億55百万円減少し15億32百万円、セグメント利益(経常利益)は同22百万円減少し77百万円となりました。