- 8374
- 2018/03/27
- 時価
- 320億円
- PER
- 8.28倍
- 2010年以降
- 6.49-15.88倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.25倍
- 2010年以降
- 0.19-0.57倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 2.73%
- ROE
- 3%
- ROA
- 0.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益の調整額△407百万円は、セグメント間取引消去であります。2017/02/06 16:01
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、コンピュータシステム開発・運行業を含んでおります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△40百万円は、主に「リース業」及び「その他」の貸倒引当金繰入額であります。
4 セグメント利益の調整額△894百万円は、セグメント間取引消去であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/02/06 16:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当行は平成27年4月よりスタートした中期経営計画「成長 ~地域とともに~」を遂行し、持続的な成長に不可欠な間口の拡大を図りながら、トップライン収益の増強を図りました。2017/02/06 16:01
当第3四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、経常収益は、貸出金の利息収入が利回り低下を主因に減少したことなどから、前第3四半期連結累計期間比2億13百万円減少し245億22百万円となりました。一方、経常費用は、株式等の売却損・償却が増加したことなどから、前第3四半期連結累計期間比2億78百万円増加し207億21百万円となりました。この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比4億92百万円減少し38億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同1億14百万円増加し28億55百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は、前第3四半期連結累計期間比3億6百万円減少し203億37百万円、セグメント利益(経常利益)は、同3億25百万円減少し34億99百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は、前第3四半期連結累計期間比61百万円増加し36億40百万円、セグメント利益(経常利益)は、同3億29百万円減少し44百万円、「信用保証業」の経常収益は、同3百万円増加し5億42百万円、セグメント利益(経常利益)は、同6百万円増加し4億8百万円、「その他」の経常収益は、同1億86百万円増加し17億36百万円、セグメント利益(経常利益)は、同6億45百万円増加し7億43百万円となりました。