有価証券報告書-第203期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
当行は、株主のみなさまに対する利益還元を最重要施策と位置づけ、内部留保の充実に留意しつつ、安定的な配当を継続することを配当の基本方針としております。
当行は剰余金の配当を、中間配当及び期末配当の年2回行っております。配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。
なお、当行は、定款において「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定めております。
上記配当の基本方針に基づき、当期の期末配当金については1株当たり3円25銭とし、中間配当金(3円25銭)と合わせて年間6円50銭としております。
内部留保については、株主のみなさまの将来にわたる利益確保のため、経営体質及び競争力の強化に役立ててまいります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当行は剰余金の配当を、中間配当及び期末配当の年2回行っております。配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。
なお、当行は、定款において「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定めております。
上記配当の基本方針に基づき、当期の期末配当金については1株当たり3円25銭とし、中間配当金(3円25銭)と合わせて年間6円50銭としております。
内部留保については、株主のみなさまの将来にわたる利益確保のため、経営体質及び競争力の強化に役立ててまいります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成26年11月13日 取締役会決議 | 437 | 3.25 |
| 平成27年6月19日 株主総会決議 | 437 | 3.25 |