有価証券報告書-第206期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/20 12:11
【資料】
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【項目】
125項目
※3.減損損失
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
減損損失は、廃止の決定及び営業キャッシュ・フローの低下がみられる営業用店舗等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額したものであります。
地域主な用途種類減損損失
三重県内営業用店舗1か所建物、リース資産、
その他の有形固定資産及び
その他の無形固定資産
18百万円
(うち建物 13百万円)
(うちリース資産 0百万円)
(うちその他の有形固定資産 4百万円)
(うちその他の無形固定資産 0百万円)
共用資産1か所その他の有形固定資産及び
ソフトウエア
99百万円
(うちその他の有形固定資産 0百万円)
(うちソフトウエア 99百万円)
三重県外営業用店舗2か所建物、リース資産及び
その他の有形固定資産
23百万円
(うち建物 17百万円)
(うちリース資産 0百万円)
(うちその他の有形固定資産 5百万円)
合 計141百万円
(うち建物 31百万円)
(うちリース資産 0百万円)
(うちその他の有形固定資産 10百万円)
(うちソフトウエア 99百万円)
(うちその他の無形固定資産 0百万円)

当行は、営業用店舗については、店舗単位のキャッシュ・フローが相互補完的であるエリア単位で、移転、廃止予定資産及び遊休資産については、各資産単位でグルーピングしております。また、本部、事務センター、寮、社宅等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。
連結子会社については、各社を一つのグループとして、各社毎にグルーピングしております。
なお、当連結会計年度において減損損失の測定に使用した回収可能価額は正味売却価額であり、正味売却価額は主として不動産鑑定評価基準等に基づき算定しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。

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