8368 百五銀行

8368
2026/07/17
時価
4889億円
PER 予
16.16倍
2010年以降
4.99-24.54倍
(2010-2026年)
PBR
0.97倍
2010年以降
0.17-0.8倍
(2010-2026年)
配当 予
2.18%
ROE 予
5.98%
ROA 予
0.38%
資料
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百五銀行(8368)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 銀行業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
24億3000万
2013年9月30日 -31.19%
16億7200万
2014年3月31日 +288.64%
64億9800万
2014年9月30日 -37.87%
40億3700万
2015年3月31日 +115.93%
87億1700万
2015年9月30日 -39.66%
52億6000万
2016年3月31日 +45.36%
76億4600万
2016年9月30日 -78.33%
16億5700万
2017年3月31日 +98.13%
32億8300万
2017年9月30日 -59.06%
13億4400万
2018年3月31日 +187.05%
38億5800万
2018年9月30日 -57.93%
16億2300万
2019年3月31日 +64.2%
26億6500万
2019年9月30日 -36.55%
16億9100万
2020年3月31日 +65.88%
28億500万
2020年9月30日 -39.93%
16億8500万
2021年3月31日 +60.47%
27億400万
2021年9月30日 -66.86%
8億9600万
2022年3月31日 +180.8%
25億1600万
2022年9月30日 -57.99%
10億5700万
2023年3月31日 +80.79%
19億1100万
2023年9月30日 -47.67%
10億
2024年3月31日 +247.4%
34億7400万
2024年9月30日 -30.08%
24億2900万
2025年3月31日 +119.97%
53億4300万
2025年9月30日 -71.7%
15億1200万
2026年3月31日 +129.43%
34億6900万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
① コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方
金融界を取り巻く経営環境の変化に対応し、健全な銀行業務を通じて社会に貢献していく姿勢を明確にするため、以下のとおり「企業理念」を制定し、地域社会やお客さま、従業員、株主の皆さまの信頼を得るとともに、当行の持続的成長と中長期的な企業価値の一層の向上をめざしております。
その実現に向け、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行えるコーポレート・ガバナンス体制の仕組みとして、監査役会設置会社を採用し、監査役会による監査機能を有効に発揮させるとともに、独立性の高い社外取締役を複数名選任して取締役会の監督機能を十分に発揮させることに努めております。そのほか、コンプライアンス委員会など各種委員会やコーポレートガバナンス会議の設置、IR活動の充実などについても取り組んでおります。
2026/06/19 10:11
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。
したがって、当行グループは、金融サービスに係る事業内容を基礎とした業務区分別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしています。
銀行業」は、預金・貸出業務等を行っております。「リース業」は、リース業務等を行っております。
2026/06/19 10:11
#3 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1 主として「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号2022年3月17日)に基づき、繰延ヘッジによっております。
2 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている貸出金と一体として処理されているため、その時価は「(金融商品関係)」の当該貸出金の時価に含めて記載しております。
2026/06/19 10:11
#4 主要な設備の状況
(注) 1 当行の主要な設備の内容は、店舗、事務所であるため、銀行業に一括計上しております。
2 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め1,019百万円であります。
2026/06/19 10:11
#5 企業統治の体制の概要(監査役設置会社)(連結)
(イ)リスク管理体制の整備の状況
当行では、銀行業務を遂行するうえで直面するさまざまなリスクを、取締役会が制定するリスク管理に関する方針、主要諸規定のほか、半期毎の運営方針に基づき、統合的に把握・管理する体制としております。
具体的には、各種リスクを信用リスク、市場リスク、オペレーショナル・リスク等として区分し、各リスクに主管部署を定めて業務運営のなかで管理するとともに、リスク統括部署を設置してこれらを統合的に管理しております。また、ALMリスク管理委員会及びオペレーショナル・リスク管理委員会を設置し、リスクの状況及びその管理状況を把握・評価・分析するとともに、リスク管理に関する方針や諸施策を検討・審議の上、適切な対策を講じております。ALMリスク管理委員会及びオペレーショナル・リスク管理委員会における報告・審議の内容は、経営会議及び取締役会に報告しております。
2026/06/19 10:11
#6 会計方針に関する事項(連結)
① 金利リスク・ヘッジ
当行の金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号2022年3月17日)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、相場変動を相殺するヘッジについて、ヘッジ対象となる預金・貸出金等とヘッジ手段である金利スワップ取引等を一定の残存期間毎にグルーピングのうえ特定し評価しております。また、キャッシュ・フローを固定するヘッジについては、ヘッジ対象とヘッジ手段の金利変動要素の相関関係の検証により有効性の評価をしております。
また、一部の資産・負債については、包括ヘッジ、あるいは金利スワップの特例処理を行っております。
2026/06/19 10:11
#7 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
銀行業は、預金の受入れ、コール・手形市場からの資金の調達・運用等を営業活動として行っているため、借入金等明細表については連結貸借対照表中「負債の部」の「借用金」の内訳及び「その他負債」中のリース債務を記載しております。
(参考) コマーシャル・ペーパーによる資金調達は行っておりません。
2026/06/19 10:11
#8 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称銀行業リース業その他合計
従業員数(人)2,519462632,828
[1,125][3][18][1,146]
(注) 1 従業員数は、就業人員数であり、海外の現地採用者を含み、嘱託及び臨時従業員1,132人を含んでおりません。
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。
2026/06/19 10:11
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
「社会価値の創造」では、地域を創造する新しい業務に積極的に挑戦することで、社会価値と経済価値の双方の創出をめざしてまいります。
「成長への挑戦」では、銀行業務の徹底的な効率化と、コンサルティングによるお客さまの課題解決を通じて、地域や当行の成長へとつなげてまいります。
「人材戦略」では、当行がめざす人材・組織像を定性・定量の両面から定義することで、働きやすい職場環境で従業員が主体的にキャリア形成に取り組み、働きがいを感じながら活き活きと働くことができる組織をめざしてまいります。
2026/06/19 10:11
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(生産、受注及び販売の状況)
「生産、受注及び販売の状況」は、銀行業における業務の特殊性のため、該当する情報がないので記載しておりません。
(2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容
2026/06/19 10:11
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 金利リスク・ヘッジ
金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号2022年3月17日)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、相場変動を相殺するヘッジについて、ヘッジ対象となる預金・貸出金等とヘッジ手段である金利スワップ取引等を一定の残存期間毎にグルーピングのうえ特定し評価しております。また、キャッシュ・フローを固定するヘッジについては、ヘッジ対象とヘッジ手段の金利変動要素の相関関係の検証により有効性の評価をしております。
また、一部の資産・負債については、包括ヘッジ、あるいは金利スワップの特例処理を行っております。
2026/06/19 10:11
#12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当行グループは、銀行業務を中心として金融サービスに係る事業を行っております。当行は、主に利息収入による収益獲得を目的として貸出金、有価証券及び買入金銭債権等による運用を行っているほか、一定の限度を設け、価格変動による収益獲得を目的として有価証券及び金銭の信託等による運用を行っております。また、資産の流動性を高めるため、現金預け金を保有し、コールローン等の短期市場における資金運用等を行っております。これらの運用原資は、そのほとんどを預金及び譲渡性預金により調達しておりますが、ALM(資産・負債の総合管理)の観点から、必要に応じてコールマネー及び借用金等の調達手段も利用しております。
また、当行は、顧客のリスク回避(ヘッジ)ニーズに応えるため、あるいは当行自身のALMに活用するためにデリバティブ取引を利用しております。その他、一定の限度を設け、売買等による収益獲得を目的としてデリバティブ取引を利用しております。
2026/06/19 10:11
#13 銀行業における手形割引に関する注記、銀行業(連結)
※4 手形割引は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号2022年3月17日)に基づき金融取引として処理しております。これにより受け入れた商業手形等は、売却又は(再)担保という方法で自由に処分できる権利を有しておりますが、その額面金額は次のとおりであります。
2026/06/19 10:11

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。