百五銀行(8368)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3600万
- 2014年9月30日 +375%
- 1億7100万
- 2015年9月30日 +208.19%
- 5億2700万
- 2016年9月30日 -69.07%
- 1億6300万
- 2017年9月30日 +146.63%
- 4億200万
- 2018年9月30日 -10.7%
- 3億5900万
- 2019年9月30日 +7.52%
- 3億8600万
- 2020年9月30日 -74.87%
- 9700万
- 2021年9月30日 +357.73%
- 4億4400万
- 2022年9月30日 -30.41%
- 3億900万
- 2023年9月30日 +88.67%
- 5億8300万
- 2024年9月30日 -18.01%
- 4億7800万
- 2025年9月30日 +57.95%
- 7億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。2023/11/20 10:36
したがって、当行グループは、金融サービスに係る事業内容を基礎とした業務区分別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしています。
「銀行業」は、預金・貸出業務等を行っております。「リース業」は、リース業務等を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、中間包括利益は前第2四半期連結累計期間に比べ504億84百万円増加し、346億79百万円となりました。2023/11/20 10:36
報告セグメントごとの損益状況は、銀行業セグメントにおいて経常収益は前第2四半期連結累計期間に比べ72億71百万円増加して494億39百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間に比べ6億45百万円増加して113億41百万円となりました。リース業セグメントにおいて経常収益は前第2四半期連結累計期間に比べ9億33百万円増加して79億94百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間に比べ89百万円増加して3億80百万円となりました。また、報告セグメントに含まれていない事業セグメントにおいて経常収益は前第2四半期連結累計期間に比べ34百万円増加して30億79百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間に比べ22百万円増加して5億87百万円となりました。
国内・国際業務部門別収支