百五銀行(8368)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億900万
- 2014年3月31日 +60.55%
- 1億7500万
- 2015年3月31日 +120.57%
- 3億8600万
- 2016年3月31日 +68.91%
- 6億5200万
- 2017年3月31日 -34.2%
- 4億2900万
- 2018年3月31日 +65.97%
- 7億1200万
- 2019年3月31日 +6.32%
- 7億5700万
- 2020年3月31日 +13.34%
- 8億5800万
- 2021年3月31日 -11.19%
- 7億6200万
- 2022年3月31日 +7.22%
- 8億1700万
- 2023年3月31日 +4.16%
- 8億5100万
- 2024年3月31日 +52.53%
- 12億9800万
- 2025年3月31日 -19.88%
- 10億4000万
- 2026年3月31日 +22.6%
- 12億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。2026/06/19 10:11
したがって、当行グループは、金融サービスに係る事業内容を基礎とした業務区分別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしています。
「銀行業」は、預金・貸出業務等を行っております。「リース業」は、リース業務等を行っております。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/19 10:11
(注) 1 従業員数は、就業人員数であり、海外の現地採用者を含み、嘱託及び臨時従業員1,132人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 2,519 46 263 2,828 [1,125] [3] [18] [1,146]
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、包括利益は前連結会計年度に比べ1,450億50百万円増加し、897億86百万円となりました。2026/06/19 10:11
報告セグメントごとの損益状況は、銀行業セグメントにおいて経常収益は前連結会計年度に比べ368億2百万円増加して1,405億61百万円、セグメント利益は前連結会計年度に比べ107億9百万円増加して353億89百万円となりました。リース業セグメントにおいて経常収益は前連結会計年度に比べ5億29百万円増加して173億50百万円、セグメント利益は前連結会計年度に比べ20百万円増加して7億15百万円となりました。また、報告セグメントに含まれていない事業セグメントにおいて経常収益は前連結会計年度に比べ7億28百万円増加して71億53百万円、セグメント利益は前連結会計年度に比べ6億70百万円増加して16億11百万円となりました。
・キャッシュ・フロー - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- また、当行は、顧客のリスク回避(ヘッジ)ニーズに応えるため、あるいは当行自身のALMに活用するためにデリバティブ取引を利用しております。その他、一定の限度を設け、売買等による収益獲得を目的としてデリバティブ取引を利用しております。2026/06/19 10:11
なお、当行の連結子会社には、金融商品取引業務を行っている子会社、クレジットカード業務を行っている子会社、リース業務を行っている子会社及びファンドの組成・運営業務を行っている子会社があり、各社の業務内容に応じてリース債権及びリース投資資産、割賦債権、会員未収金、出資金、現金預け金等の金融資産を保有しており、また一部の連結子会社では借用金による調達を行っております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク