- 8368
- 2026/10/02
- 時価
- 6566億円
- PER 予
- 21.58倍
- 2010年以降
- 4.99-24.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.17-0.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.63%
- ROE 予
- 5.52%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
百五銀行(8368)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 33億6200万
- 2010年12月31日 +52.14%
- 51億1500万
- 2011年12月31日 +7.7%
- 55億900万
- 2012年12月31日 +25.09%
- 68億9100万
- 2013年12月31日 +41.9%
- 97億7800万
- 2014年12月31日 -7.01%
- 90億9300万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症が取引先の法的破綻や信用状態の悪化、元金又は利息の支払の遅延などの事象の発生に影響を与え、その影響が緩和されつつある中において、過去の貸倒実績などを分析した結果、直近の状況を反映できる過去の5算定期間における平均値に基づく損失率を引き続き用いる一方で、日本経済における短期の景気循環を網羅するに至るまで算定期間数を追加するとともに、長期の景気循環の中で発生し得る大きな景気後退事象に備えるために過去発生した最も高い貸倒実績率を加味した損失率と比較することにより、より適切な貸倒引当金の算定に資するものと判断いたしました。2024/02/06 16:02
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第3四半期連結会計期間末の貸倒引当金が1,886百万円増加し、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益が同額減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間に比べ16億64百万円増加し、166億32百万円となりました。2024/02/06 16:02
また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間に比べ14億50百万円増加し、119億77百万円となりました。
なお、四半期包括利益は前第3四半期連結累計期間に比べ674億61百万円増加し、435億16百万円となりました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/06 16:02
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益 円 41.51 47.22 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益 百万円 10,527 11,977 普通株主に帰属しない金額 百万円 ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 百万円 10,527 11,977 普通株式の期中平均株式数 千株 253,582 253,610 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 円 41.46 47.16 (算定上の基礎) 普通株式増加数 千株 298 330 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ――― ―――