8368 百五銀行

8368
2026/06/05
時価
4889億円
PER 予
16.16倍
2010年以降
4.99-24.54倍
(2010-2026年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.17-0.8倍
(2010-2026年)
配当 予
2.18%
ROE 予
5.59%
ROA 予
0.38%
資料
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百五銀行(8368)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
7億4400万
2013年6月30日 -76.34%
1億7600万
2013年9月30日 +47.16%
2億5900万
2013年12月31日 +51.74%
3億9300万
2014年3月31日 +43.51%
5億6400万
2014年6月30日 -79.96%
1億1300万
2014年9月30日 +113.27%
2億4100万
2014年12月31日 +53.11%
3億6900万
2015年3月31日 +35.5%
5億
2015年6月30日 -81.2%
9400万
2015年9月30日 +189.36%
2億7200万
2015年12月31日 +86.76%
5億800万
2016年3月31日 +29.72%
6億5900万
2016年6月30日 -77.24%
1億5000万
2016年9月30日 +58%
2億3700万
2016年12月31日 +166.67%
6億3200万
2017年3月31日 -32.75%
4億2500万
2017年6月30日 -77.65%
9500万
2017年9月30日 +131.58%
2億2000万
2017年12月31日 +40.45%
3億900万
2018年3月31日 +34.95%
4億1700万
2018年6月30日 -63.55%
1億5200万
2018年9月30日 +64.47%
2億5000万
2018年12月31日 +24%
3億1000万
2019年3月31日 +30.97%
4億600万
2019年6月30日 -61.33%
1億5700万
2019年9月30日 +76.43%
2億7700万
2019年12月31日 +41.88%
3億9300万
2020年3月31日 +18.83%
4億6700万
2020年6月30日 -57.82%
1億9700万
2020年9月30日 +52.28%
3億
2020年12月31日 +49.67%
4億4900万
2021年3月31日 -56.35%
1億9600万
2021年6月30日 +4.08%
2億400万
2021年9月30日 +22.06%
2億4900万
2021年12月31日 +48.19%
3億6900万
2022年3月31日 -50.68%
1億8200万
2022年6月30日 -17.58%
1億5000万
2022年9月30日 +93.33%
2億9000万
2022年12月31日 +87.24%
5億4300万
2023年3月31日 +34.81%
7億3200万
2023年6月30日 -69.67%
2億2200万
2023年9月30日 +71.17%
3億8000万
2023年12月31日 +29.47%
4億9200万
2024年3月31日 +9.15%
5億3700万
2024年9月30日 -31.66%
3億6700万
2025年3月31日 +89.1%
6億9400万
2025年9月30日 -54.03%
3億1900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。
また、セグメント間の内部経常収益は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/20 9:32
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び金融商品取引業務等を含んでおります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△609百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△47,749百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) 資金運用収益の調整額△740百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 資金調達費用の調整額△134百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/20 9:32
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。
また、セグメント間の内部経常収益は市場実勢価格に基づいております。2025/06/20 9:32
#4 報告セグメントの概要(連結)
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。
したがって、当行グループは、金融サービスに係る事業内容を基礎とした業務区分別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしています。
「銀行業」は、預金・貸出業務等を行っております。「リース業」は、リース業務等を行っております。
2025/06/20 9:32
#5 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称銀行業リース業その他合計
従業員数(人)2,490442622,796
[1,139][4][16][1,159]
(注) 1 従業員数は、就業人員数であり、海外の現地採用者を含み、嘱託及び臨時従業員1,134人を含んでおりません。
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。
2025/06/20 9:32
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、経常費用は貸倒引当金繰入額の減少によりその他経常費用が減少したことなどから、前連結会計年度に比べ6億45百万円減少し、987億87百万円となりました。
この結果、経常利益は前連結会計年度に比べ56億49百万円増加し、257億4百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ37億61百万円増加し、180億42百万円となりました。
2025/06/20 9:32
#7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
また、当行は、顧客のリスク回避(ヘッジ)ニーズに応えるため、あるいは当行自身のALMに活用するためにデリバティブ取引を利用しております。その他、一定の限度を設け、売買等による収益獲得を目的としてデリバティブ取引を利用しております。
なお、当行の連結子会社には、金融商品取引業務を行っている子会社、クレジットカード業務を行っている子会社、リース業務を行っている子会社及びファンドの組成・運営業務を行っている子会社があり、各社の業務内容に応じてリース債権及びリース投資資産、割賦債権、会員未収金、出資金、現金預け金等の金融資産を保有しており、また一部の連結子会社では借用金による調達を行っております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2025/06/20 9:32

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