百五銀行(8368)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億8900万
- 2014年6月30日 -42.56%
- 1億6600万
- 2015年6月30日 +62.05%
- 2億6900万
- 2016年6月30日 -61.71%
- 1億300万
- 2017年6月30日 +65.05%
- 1億7000万
- 2018年6月30日 +94.12%
- 3億3000万
- 2019年6月30日 -83.33%
- 5500万
- 2020年6月30日 +376.36%
- 2億6200万
- 2021年6月30日 +68.32%
- 4億4100万
- 2022年6月30日 -17.91%
- 3億6200万
- 2023年6月30日 -19.06%
- 2億9300万
- 2024年6月30日 +8.53%
- 3億1800万
- 2025年6月30日 +20.44%
- 3億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△839百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/08/02 16:00
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び金融商品取引業務等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△634百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/02 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は外国為替売買損の増加によりその他業務費用が増加したことや債券貸借取引支払利息の増加により資金調達費用が増加したことなどから、前第1四半期連結累計期間に比べ39億65百万円増加し、232億28百万円となりました。2023/08/02 16:00
この結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間に比べ16億59百万円増加し、69億89百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間に比べ12億52百万円増加し、50億88百万円となりました。