8368 百五銀行

8368
2026/05/12
時価
4607億円
PER 予
15.22倍
2010年以降
4.99-24.54倍
(2010-2026年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.17-0.8倍
(2010-2026年)
配当 予
2.32%
ROE 予
5.59%
ROA 予
0.38%
資料
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百五銀行(8368)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
7億4300万
2013年6月30日 -61.1%
2億8900万
2013年9月30日 +83.04%
5億2900万
2013年12月31日 +40.26%
7億4200万
2014年3月31日 +38.54%
10億2800万
2014年6月30日 -83.85%
1億6600万
2014年9月30日 +193.37%
4億8700万
2014年12月31日 +58.73%
7億7300万
2015年3月31日 +46.31%
11億3100万
2015年6月30日 -76.22%
2億6900万
2015年9月30日 +115.61%
5億8000万
2015年12月31日 +16.9%
6億7800万
2016年3月31日 +27.58%
8億6500万
2016年6月30日 -88.09%
1億300万
2016年9月30日 +100%
2億600万
2016年12月31日 +232.04%
6億8400万
2017年3月31日 +55.41%
10億6300万
2017年6月30日 -84.01%
1億7000万
2017年9月30日 +121.18%
3億7600万
2017年12月31日 +67.55%
6億3000万
2018年3月31日 +38.1%
8億7000万
2018年6月30日 -62.07%
3億3000万
2018年9月30日 +73.64%
5億7300万
2018年12月31日 +19.02%
6億8200万
2019年3月31日 +16.72%
7億9600万
2019年6月30日 -93.09%
5500万
2019年9月30日 +125.45%
1億2400万
2019年12月31日 +75%
2億1700万
2020年3月31日 +132.26%
5億400万
2020年6月30日 -48.02%
2億6200万
2020年9月30日 +146.56%
6億4600万
2020年12月31日 +36.38%
8億8100万
2021年3月31日 +69.69%
14億9500万
2021年6月30日 -70.5%
4億4100万
2021年9月30日 +63.72%
7億2200万
2021年12月31日 +57.06%
11億3400万
2022年3月31日 +37.83%
15億6300万
2022年6月30日 -76.84%
3億6200万
2022年9月30日 +55.8%
5億6400万
2022年12月31日 +6.21%
5億9900万
2023年3月31日 +49.58%
8億9600万
2023年6月30日 -67.3%
2億9300万
2023年9月30日 +100.34%
5億8700万
2023年12月31日 +8.01%
6億3400万
2024年3月31日 +50.16%
9億5200万
2024年6月30日 -66.6%
3億1800万
2024年9月30日 +65.09%
5億2500万
2024年12月31日 +25.71%
6億6000万
2025年3月31日 +42.42%
9億4000万
2025年6月30日 -59.26%
3億8300万
2025年9月30日 +80.42%
6億9100万
2025年12月31日 +50.94%
10億4300万
2026年3月31日 +54.46%
16億1100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。
また、セグメント間の内部経常収益は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/20 9:32
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び金融商品取引業務等を含んでおります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△609百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△47,749百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) 資金運用収益の調整額△740百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 資金調達費用の調整額△134百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/20 9:32
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。
また、セグメント間の内部経常収益は市場実勢価格に基づいております。2025/06/20 9:32
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、経常費用は貸倒引当金繰入額の減少によりその他経常費用が減少したことなどから、前連結会計年度に比べ6億45百万円減少し、987億87百万円となりました。
この結果、経常利益は前連結会計年度に比べ56億49百万円増加し、257億4百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ37億61百万円増加し、180億42百万円となりました。
2025/06/20 9:32

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