- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 20,659 | 44,736 | 66,970 | 91,365 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 4,994 | 8,982 | 12,338 | 15,666 |
(注) 一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2020/06/24 9:08- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 「その他の経常収益」には、次のものを含んでおります。
2020/06/24 9:08- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業」は、預金・貸出業務等を行っております。「リース業」は、リース業務等を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。
2020/06/24 9:08- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び金融商品取引業務等を含んでおります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△678百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△37,373百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) 資金運用収益の調整額△719百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 資金調達費用の調整額△42百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 特別損失の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/06/24 9:08 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 4社
会社名
一般社団法人フロンティア・アセット・ホールディングス
有限会社フロンティア・アセット・コーポレーション
百五6次産業化投資事業有限責任組合
AIDMA1号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
(3) 他の会社等の議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としなかった当該他の会
社等の名称
会社名
HMholdings株式会社
HMcompany合同会社
Relato合同会社
ツリークライミングワールドホールディングス株式会社
有限会社ツリークライミングワールド
投資事業等を営む非連結子会社が、投資育成目的のため出資したものであり、傘下に入れる目的ではないことから、子会社として取り扱っておりません。2020/06/24 9:08 - #6 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2020/06/24 9:08- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。
また、セグメント間の内部経常収益は市場実勢価格に基づいております。2020/06/24 9:08 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/24 9:08 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、有価証券の当連結会計年度末残高は前連結会計年度末に比べ22億円増加し、1兆7,336億円となりました。
損益状況につきましては、経常収益はリース子会社の売上高や国債等債券売却益の増加によりその他業務収益が増加したことなどから、前連結会計年度に比べ55億17百万円増加し、913億65百万円となりました。
一方、経常費用はリース子会社の売上原価の増加などによりその他業務費用が増加したことや、貸倒引当金繰入額の増加などによりその他経常費用が増加したことなどから、前連結会計年度に比べ74億98百万円増加し、778億63百万円となりました。
2020/06/24 9:08- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2020/06/24 9:08- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
AIDMA1号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
(3) 他の会社等の議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としなかった当該他の会
2020/06/24 9:08