- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
AIDMA2号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
(3) 他の会社等の議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としなかった当該他の会社等の名称
2023/11/20 10:36- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
AIDMA2号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2023/11/20 10:36- #3 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
AIDMA2号投資事業有限責任組合
持分法非適用の非連結子会社は、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても中間連結財務諸表に重要な影響を与えないため、持分法の対象から除いております。
2023/11/20 10:36- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間に比べ8億52百万円増加し、83億27百万円となりました。
なお、中間包括利益は前第2四半期連結累計期間に比べ504億84百万円増加し、346億79百万円となりました。
報告セグメントごとの損益状況は、銀行業セグメントにおいて経常収益は前第2四半期連結累計期間に比べ72億71百万円増加して494億39百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間に比べ6億45百万円増加して113億41百万円となりました。リース業セグメントにおいて経常収益は前第2四半期連結累計期間に比べ9億33百万円増加して79億94百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間に比べ89百万円増加して3億80百万円となりました。また、報告セグメントに含まれていない事業セグメントにおいて経常収益は前第2四半期連結累計期間に比べ34百万円増加して30億79百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間に比べ22百万円増加して5億87百万円となりました。
2023/11/20 10:36- #5 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
(*1) 連結損益計算書の「その他業務収益」に含まれております。
(*2) 連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」に含まれております。
当中間連結会計期間(2023年9月30日)
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