滋賀銀行(8366)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 126億5700万
- 2014年6月30日 +9.36%
- 138億4200万
- 2014年9月30日 -3.16%
- 134億400万
- 2014年12月31日 -2.66%
- 130億4700万
- 2015年3月31日 -55.06%
- 58億6300万
- 2015年6月30日 -7.57%
- 54億1900万
- 2015年9月30日 -9.17%
- 49億2200万
- 2015年12月31日 -10.59%
- 44億100万
- 2016年3月31日 +204.86%
- 134億1700万
- 2016年6月30日 -4.93%
- 127億5500万
- 2016年9月30日 -3.68%
- 122億8600万
- 2016年12月31日 -4.54%
- 117億2800万
- 2017年3月31日 -24.7%
- 88億3100万
- 2017年6月30日 -7.69%
- 81億5200万
- 2017年9月30日 -5.57%
- 76億9800万
- 2017年12月31日 -13.46%
- 66億6200万
- 2018年3月31日 -13.03%
- 57億9400万
- 2018年6月30日 -12.32%
- 50億8000万
- 2018年9月30日 -14.9%
- 43億2300万
- 2018年12月31日 -11.33%
- 38億3300万
- 2019年3月31日 -52.78%
- 18億1000万
- 2019年6月30日 -26.35%
- 13億3300万
- 2019年9月30日 -31.58%
- 9億1200万
- 2019年12月31日 -57.57%
- 3億8700万
- 2020年3月31日 +375.71%
- 18億4100万
- 2020年6月30日 -29.17%
- 13億400万
- 2020年9月30日 -45.17%
- 7億1500万
- 2020年12月31日 -69.09%
- 2億2100万
- 2021年3月31日 -35.29%
- 1億4300万
- 2021年6月30日 +1.4%
- 1億4500万
- 2021年9月30日 +2.07%
- 1億4800万
- 2021年12月31日 +1.35%
- 1億5000万
- 2022年3月31日 +4.67%
- 1億5700万
- 2022年6月30日 +1.91%
- 1億6000万
- 2022年9月30日 +0.63%
- 1億6100万
- 2022年12月31日 -0.62%
- 1億6000万
- 2023年3月31日 -0.63%
- 1億5900万
- 2023年6月30日 +1.26%
- 1億6100万
- 2023年9月30日 +3.11%
- 1億6600万
- 2023年12月31日 -1.2%
- 1億6400万
- 2024年3月31日 +2.44%
- 1億6800万
- 2024年6月30日 +0.6%
- 1億6900万
- 2024年9月30日 +1.18%
- 1億7100万
- 2024年12月31日 +2.34%
- 1億7500万
- 2025年3月31日 +4.57%
- 1億8300万
- 2025年6月30日 +0.55%
- 1億8400万
- 2025年9月30日 +1.63%
- 1億8700万
- 2025年12月31日 +1.6%
- 1億9000万
- 2026年3月31日 +2.11%
- 1億9400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異:各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から損益処理2026/06/17 9:00
なお、連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(10) 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/17 9:00
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有価証券評価損 3,961 百万円 3,939 百万円 退職給付に係る負債 64 百万円 68 百万円 減価償却費 1,699 百万円 2,631 百万円
前連結会計年度(2025年3月31日) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当行は2017年10月1日に確定給付企業年金制度の一部について確定拠出年金制度へ移行しております。2026/06/17 9:00
なお、連結子会社が有する退職一時金制度(全て非積立型制度であります。)は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く。)