- 8366
- 2026/09/28
- 時価
- 7345億円
- PER 予
- 24.64倍
- 2010年以降
- 4.84-37.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.18-0.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.64%
- ROE 予
- 4.41%
- ROA 予
- 0.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 195億3100万
- 2015年3月31日 +25.83%
- 245億7600万
個別
- 2014年3月31日
- 174億3200万
- 2015年3月31日 +27.4%
- 222億800万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 預金等(譲渡性預金を含む)は、当連結会計年度中に118,405百万円増加して当連結会計年度末残高は4,375,489百万円(うち預金は4,281,984百万円)となりました。一方、貸出金は134,750百万円増加して同残高は3,051,704百万円、有価証券は119,802百万円増加して同1,542,013百万円となりました。また、総資産の当連結会計年度末残高は4,996,976百万円で前連結会計年度末に比べて219,492百万円の増加、純資産の同残高は349,851百万円で同比57,385百万円の増加となりました。2015/06/10 9:01
損益につきましては、経常収益は、前連結会計年度比208百万円増収の88,499百万円となりました。一方、経常費用は与信コスト減少等の要因により、前連結会計年度比4,836百万円減少し63,922百万円となりました。以上の結果、当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度比5,044百万円増益の24,576百万円、当期純利益も同2,647百万円増益の13,675百万円となりました。
なお、当行グループは、銀行業の単一セグメントであるため、セグメントの業績は記載しておりません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 経常利益[連結実質業務純益-その他経常費用中一般貸倒引当金繰入額+その他経常損益(不良債権処理額・株式関係損益等)]2015/06/10 9:01
当連結会計年度の与信コスト(=その他経常費用中一般貸倒引当金繰入額+不良債権処理額-貸倒引当金戻入益-偶発損失引当金戻入益)は、前連結会計年度に比べて7,293百万円減少の△4,257百万円となり、これを主因として、経常利益は、前連結会計年度比5,044百万円増益の24,576百万円となりました。
なお、連結経常利益24,576百万円は過去最高益であります。