新株予約権
連結
- 2021年3月31日
- 8400万
- 2021年9月30日 +11.9%
- 9400万
個別
- 2021年3月31日
- 8400万
- 2021年9月30日 +11.9%
- 9400万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2021/11/22 9:01
該当事項はありません。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- ① 【ストックオプション制度の内容】2021/11/22 9:01
当行は、当第2四半期会計期間において、新株予約権を発行しております。当該新株予約権の内容は、次のとおりであります。
※ 新株予約権の発行時(2021年8月20日)における内容を記載しております。決議年月日 2021年7月29日 付与対象者の区分及び人数 当行取締役(社外取締役を除く)6名 新株予約権の数(個)※ 538 (注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 10,760 (注)2 新株予約権の行使時の払込金額※ 1株当たり 1円 新株予約権の行使期間※ 2021年8月21日~2051年8月20日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額※ 発行価格1,733円 資本組入額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げる。 新株予約権の行使の条件※ (注)3 新株予約権の譲渡に関する事項※ 譲渡による新株予約権の取得については、当行取締役会の決議による承認を要する。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項※ (注)4 - #3 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2021/11/22 9:01
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却による収入ならびに償還による収入が有価証券の取得による支出を上回り、99,083百万円の収入となりました。前年同期との比較では、有価証券の売却による収入の増加等により、106,912百万円の収入の増加となりました。2021/11/22 9:01
さらに、財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払いや自己株式の取得による支出により2,120百万円の支出となりました。前年同期との比較では、前年同期は新株予約権付社債の償還による支出、ならびに劣後特約付借入金の返済による支出により32,456百万円の支出があったものの、当第2四半期連結累計期間ではこの2つの要因がなくなったことにより30,336百万円の支出の減少となりました。
その結果、現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ296,050百万円減少し、当第2四半期連結累計期間末残高は1,716,244百万円となりました。 - #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2021/11/22 9:01
該当事項はありません。 - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎2021/11/22 9:01
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 84 94 うち新株予約権 百万円 84 94 うち非支配株主持分 百万円 ― ―
前中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) うち転換社債型新株予約権付社債 千株 3,429 ― うち新株予約権 千株 40 36 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ― ―