8369 京都銀行

8369
2023/09/27
時価
6448億円
PER 予
23.03倍
2010年以降
10.06-33.49倍
(2010-2023年)
PBR
0.62倍
2010年以降
0.2-0.91倍
(2010-2023年)
配当 予
1.88%
ROE 予
2.68%
ROA 予
0.24%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益金額(円)20.498.3210.994.56
2014/06/30 15:29
#2 業績等の概要
なお、総資産の期末残高は7兆8,938億円、純資産の期末残高は5,456億円となりました。
損益状況につきましては、当期も厳しい収益環境が続くなかにあって、資産の効率的な運用・調達、及び経営全般の効率化・合理化に鋭意努めました一方、資産内容の健全性向上の観点から、厳格な資産の自己査定により償却・引当等の対応を積極的に進めました結果、連結経常収益が貸出金利息を中心とした資金運用収益の減少等から前連結会計年度比62億63百万円減少して1,058億31百万円となりました。一方、連結経常費用につきましては、その他経常費用の減少等により前連結会計年度比68億2百万円減少して771億98百万円となり、この結果、連結経常利益は、前連結会計年度比5億39百万円増加して286億32百万円となりました。なお、連結当期純利益は167億71百万円と前連結会計年度比8億3百万円減少しましたが、これは、前連結会計年度に負ののれん発生益29億63百万円を特別利益に計上したためであり、それを除いた場合には、前連結会計年度比21億59百万円の増加となります。
セグメント別の業績につきましては、当行グループの中心である銀行業において、経常収益は前年度比60億80百万円減少して985億32百万円、セグメント利益は前年度比16億27百万円増加して264億11百万円となりました。また、その他において、経常収益は前年度比17百万円増加して104億36百万円、セグメント利益は前年度比10億91百万円減少して22億25百万円となりました。
2014/06/30 15:29
#3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/06/30 15:29
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績
前連結会計年度(百万円)(A)当連結会計年度(百万円)(B)増減(百万円)(B)-(A)
少数株主利益1,837586△1,250
当期純利益17,57416,771△803
連結自己資本比率(国内基準)13.26%12.89%△0.37%
(注) 連結粗利益=資金利益(資金運用収益-(資金調達費用-金銭の信託運用見合費用))
+役務取引等利益(役務取引等収益-役務取引等費用)
2014/06/30 15:29
#5 配当政策(連結)
⦅配当方針⦆
安定配当を基本としつつ、当期純利益に対する配当性向25%を目安といたします。
内部留保資金につきましては、激変する金融環境の中で多様化するお客さまのご要望にお応えしつつ、強靭な経営体質の構築と営業基盤の拡大をはかるため、有効活用してまいる所存であります。
2014/06/30 15:29
#6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
1株当たり当期純利益金額
当期純利益百万円17,57416,771
普通株主に帰属しない金額百万円--
普通株式に係る当期純利益百万円17,57416,771
普通株式の期中平均株式数千株377,891377,897
うち新株予約権千株535647
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要--
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
2014/06/30 15:29

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。