池田泉州銀行(8375)の繰延税金資産の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年9月30日
- 237億2200万
- 2015年9月30日 -21.22%
- 186億8900万
- 2016年9月30日 -31.22%
- 128億5400万
- 2017年9月30日 -28.3%
- 92億1600万
個別
- 2014年9月30日
- 230億5000万
- 2015年9月30日 -11.76%
- 203億4000万
- 2016年9月30日 -38.3%
- 125億5000万
- 2017年9月30日 -25.97%
- 92億9100万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当行グループは、様々な業務に関して外部への委託を行っております。業務の外部委託に当たっては、委託先の適格性などの検証を行うとともに、委託先の管理に努めておりますが、委託先において、委託業務遂行への支障が生じた場合や、情報の漏えい、紛失、不正利用などがあった場合には、当行グループの管理態勢に対する信頼が毀損され、また、当行グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2018/06/27 14:01
(17)繰延税金資産に関するリスク
現時点の会計基準では、ある一定の状況において、実現すると見込まれる税務上の便益を繰延税金資産として計上することが認められております。繰延税金資産の計算は、将来の課税所得に関する様々な予測・仮定に基づいており、実際の結果がかかる予測・仮定とは異なる可能性があります。当行グループは、一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき繰延税金資産を貸借対照表に計上しておりますが、今後も、当行グループの将来の課税所得の予測に基づいて繰延税金資産の一部又は全額の回収ができないと判断される場合や、将来的に制度の変更により繰延税金資産の算入額が規制された場合には、当行グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/27 14:01
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 10,433 百万円 8,837 百万円 繰延税金負債合計 △7,520 百万円 △5,062 百万円 繰延税金資産の純額 9,944 百万円 6,895 百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/27 14:01
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 15,613 百万円 11,204 百万円 繰延税金負債合計 △8,812 百万円 △5,725 百万円 繰延税金資産の純額 9,395 百万円 7,247 百万円