南都銀行(8367)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 銀行業務の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 19億800万
- 2019年9月30日 +27.57%
- 24億3400万
- 2020年9月30日 -69.72%
- 7億3700万
- 2021年9月30日 +38.4%
- 10億2000万
- 2022年9月30日 +46.76%
- 14億9700万
- 2023年9月30日 +27.19%
- 19億400万
- 2024年9月30日 +202.68%
- 57億6300万
- 2025年9月30日 -16.88%
- 47億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (8)税金費用の調整額17百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。2023/11/27 14:14
(9)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△83百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/27 14:14 - #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/27 14:14
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、不動産賃貸・管理業務、ソフトウエア開発等業務、クレジットカード業務及び証券業務等を含んでおります。報告セグメント 合計 銀行業務 リース業務 その他 役務取引等収益 4,414 - 911 5,326
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当行の報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/11/27 14:14
当行グループは銀行業務を中心にリース業務及び証券業務、クレジットカード業務、コンサルティング業務などの金融サービスの提供を事業活動として行っております。
従いまして、当行グループは金融業におけるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業務」及び「リース業務」の2つを報告セグメントとしております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。2023/11/27 14:14
・ 「銀行業務」におきましては、収益面では、貸倒引当金戻入益の増加によりその他経常収益が増加したことなどから、経常収益は前年同四半期連結累計期間と比べ2,079百万円増加して36,433百万円となりました。
一方、費用面では、国債等債券売却損の減少によりその他業務費用は減少しましたが、債券貸借取引支払利息の増加により資金調達費用が増加したことや、株式等売却損の増加によりその他経常費用が増加したことなどから、経常費用は前年同四半期連結累計期間と比べ2,979百万円増加して28,208百万円となりました。