南都銀行(8367)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行・証券業務の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 98億9900万
- 2013年6月30日 -50.25%
- 49億2500万
- 2013年12月31日 +177.79%
- 136億8100万
- 2014年3月31日 +33.2%
- 182億2300万
- 2014年6月30日 -61.22%
- 70億6700万
- 2014年12月31日 +101.19%
- 142億1800万
- 2015年3月31日 +15.2%
- 163億7900万
- 2015年6月30日 -60.61%
- 64億5200万
- 2015年12月31日 +92.16%
- 123億9800万
- 2016年3月31日 +5.67%
- 131億100万
- 2016年6月30日 -61.05%
- 51億300万
- 2016年12月31日 +161.45%
- 133億4200万
- 2017年3月31日 +20.36%
- 160億5900万
- 2017年6月30日 -68.37%
- 50億7900万
- 2017年12月31日 +191.59%
- 148億1000万
- 2018年3月31日 +15.97%
- 171億7500万
- 2018年6月30日 -89.55%
- 17億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (10)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△109百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。2026/06/19 9:17
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (9)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△105百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。2026/06/19 9:17
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/06/19 9:17
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用につきましては、預金利息や営業経費が増加したことなどから、前年度と比べ7,434百万円増加して90,845百万円となりました。2026/06/19 9:17
以上の結果、経常利益は前年度と比べ5,145百万円増加して24,820百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前年度と比べ3,551百万円増加して17,062百万円となりました。
また、当連結会計年度末の国内基準による連結自己資本比率は12.82%(前連結会計年度末は11.31%)となりました。