南都銀行(8367)の経常利益又は経常損失(△) - リース業務の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1700万
- 2014年6月30日
- -6700万
- 2015年6月30日
- 9300万
- 2016年6月30日 +8.6%
- 1億100万
- 2017年6月30日 +10.89%
- 1億1200万
- 2018年6月30日 -68.75%
- 3500万
- 2019年6月30日 +211.43%
- 1億900万
- 2020年6月30日 -39.45%
- 6600万
- 2021年6月30日 +62.12%
- 1億700万
- 2022年6月30日 -21.5%
- 8400万
- 2023年6月30日 -90.48%
- 800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益の調整額△1,302百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。2023/08/09 13:41
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、不動産賃貸・管理業務、ソフトウエア開発等業務、クレジットカード業務及び証券業務等を含んでおります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額16百万円は、主に「その他」の償却債権取立益であります。
4 セグメント利益の調整額△927百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/09 13:41 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/09 13:41
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、不動産賃貸・管理業務、ソフトウエア開発等業務、クレジットカード業務及び証券業務等を含んでおります。報告セグメント 合計 銀行業務 リース業務 その他 役務取引等収益 2,137 - 464 2,602
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用につきましては、国債等債券売却損の減少によりその他業務費用は減少しましたが、債券貸借取引支払利息等の外貨調達利息の増加により資金調達費用が増加したことなどから、前年同四半期と比べ611百万円増加して16,906百万円となりました。2023/08/09 13:41
この結果、経常利益は前年同四半期と比べ180百万円増加して4,163百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期と比べ262百万円増加して3,163百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。