8367 南都銀行

8367
2026/05/14
時価
2694億円
PER 予
11.65倍
2010年以降
4.88-39.17倍
(2010-2026年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.18-0.9倍
(2010-2026年)
配当 予
3.43%
ROE 予
7.33%
ROA 予
0.33%
資料
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南都銀行(8367)の経常利益又は経常損失(△) - リース業務の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
2億5000万
2013年6月30日 -93.2%
1700万
2013年9月30日 +170.59%
4600万
2013年12月31日 +186.96%
1億3200万
2014年3月31日 +23.48%
1億6300万
2014年6月30日
-6700万
2014年9月30日
8700万
2014年12月31日 +96.55%
1億7100万
2015年3月31日 +94.15%
3億3200万
2015年6月30日 -71.99%
9300万
2015年9月30日 +115.05%
2億
2015年12月31日 +12.5%
2億2500万
2016年3月31日 -16%
1億8900万
2016年6月30日 -46.56%
1億100万
2016年9月30日 +78.22%
1億8000万
2016年12月31日 +72.78%
3億1100万
2017年3月31日 +35.37%
4億2100万
2017年6月30日 -73.4%
1億1200万
2017年9月30日 +100.89%
2億2500万
2017年12月31日 +67.56%
3億7700万
2018年3月31日 +25.99%
4億7500万
2018年6月30日 -92.63%
3500万
2018年9月30日 +42.86%
5000万
2018年12月31日 +190%
1億4500万
2019年3月31日 +86.21%
2億7000万
2019年6月30日 -59.63%
1億900万
2019年9月30日 ±0%
1億900万
2019年12月31日 +75.23%
1億9100万
2020年3月31日 +15.18%
2億2000万
2020年6月30日 -70%
6600万
2020年9月30日 +137.88%
1億5700万
2020年12月31日 +75.8%
2億7600万
2021年3月31日 +38.41%
3億8200万
2021年6月30日 -71.99%
1億700万
2021年9月30日 +90.65%
2億400万
2021年12月31日 +49.51%
3億500万
2022年3月31日 +0.33%
3億600万
2022年6月30日 -72.55%
8400万
2022年9月30日 +79.76%
1億5100万
2022年12月31日 +47.68%
2億2300万
2023年3月31日 +41.7%
3億1600万
2023年6月30日 -97.47%
800万
2023年9月30日 +575%
5400万
2023年12月31日 +90.74%
1億300万
2024年3月31日 +44.66%
1億4900万
2024年9月30日 -38.26%
9200万
2025年3月31日
-1億5200万
2025年9月30日
1800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(10)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△196百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/25 9:02
#2 セグメント表の脚注(連結)
(10)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△109百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2025/06/25 9:02
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
銀行業務リース業務その他
役務取引等収益8,672-2,25710,930
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、不動産賃貸・管理業務、ソフトウエア開発等業務、クレジットカード業務及び証券業務等を含んでおります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/25 9:02
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2025/06/25 9:02
#5 報告セグメントの概要(連結)
当行の報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当行グループは銀行業務を中心にリース業務及び証券業務、クレジットカード業務、コンサルティング業務などの金融サービスの提供を事業活動として行っております。
従いまして、当行グループは金融業におけるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業務」及び「リース業務」の2つを報告セグメントとしております。
2025/06/25 9:02
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、経常費用につきましては、営業経費や与信関連費用が増加したことなどから、前年度と比べ14,305百万円増加して83,411百万円となりました。
以上の結果、経常利益は前年度と比べ3,043百万円増加して19,674百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前年度と比べ1,472百万円増加して13,510百万円となりました。
また、連結ベースでの顧客向けサービス業務利益は、貸出金利息及び役務取引等利益は増加しましたが、営業経費が増加したことから、前年度と比べ76百万円減少して7,923百万円となりました。
2025/06/25 9:02
#7 設備投資等の概要
銀行業務においては、お客さまの利便性の向上とより一層の金融サービスの提供を目指し、店舗関連設備の整備等を行いますとともに、業務の合理化を目的とした事務用機器の購入・買替え及びソフトウエアの取得のため11,568百万円の投資を実施しました。
リース業務及びその他においては、重要な設備投資等はありません。
2025/06/25 9:02
#8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当行グループは、当行及び連結子会社10社並びに持分法適用の関連会社3社で構成され、銀行業務を中心に証券業務、リース業務及び信用保証業務などの金融サービスに係る事業を行っております。
銀行業務においては、①預金等の受け入れ、資金の貸し付け又は手形の割引並びに為替取引、②債務の保証又は手形の引受けその他の銀行業に付随する業務を行っております。また、証券業務においては、有価証券に係る引受け、募集又は売出しの取扱い、売買、有価証券店頭デリバティブ取引、有価証券指数等先物取引その他の金融商品取引法上銀行が営むことができる業務を行っております。
2025/06/25 9:02

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