経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 4億7500万
- 2019年3月31日 -43.16%
- 2億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (9)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△80百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。2019/06/27 15:45
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (10)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△29百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。2019/06/27 15:45
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8 企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度に係る連結損益計算書に及ぼす影響の概算額2019/06/27 15:45
経常収益 185百万円 経常費用 160百万円 経常利益 25百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 23百万円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/06/27 15:45
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経常費用につきましては、銀行業務において営業経費は減少しましたが、国債等債券売却損や国債等債券償還損及び株式等売却損の増加によりその他業務費用及びその他経常費用がそれぞれ増加したことなどから前年度と比べ9,097百万円増加して70,858百万円となりました。2019/06/27 15:45
以上の結果、経常利益は前年度と比べ7,416百万円減少して10,723百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は退職給付制度変更に伴う特別利益の計上により前年度と比べ1,986百万円減少して11,174百万円となりました。
なお、当連結会計年度末の国内基準による連結自己資本比率は9.75%(前連結会計年度末は9.88%)となりました。 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (10)直近事業年度の財政状態及び経営成績(2019年3月期)2019/06/27 15:45
4 分割する事業部門の概要株式会社南都銀行(連結) 連結経常収益 百万円 81,581 連結経常利益 百万円 10,723 親会社株主に帰属する当期純利益 百万円 11,174