経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 2億2500万
- 2016年12月31日 +38.22%
- 3億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。2017/02/13 10:24
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、不動産賃貸・管理業務、ソフトウエア開発等業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額123百万円は、主に「リース業務」の償却債権取立益であります。
4 セグメント利益の調整額△549百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/02/13 10:24 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/13 10:24
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経常費用は、銀行・証券業務において営業経費は減少しましたが、与信費用の増加によりその他経常費用が増加したことなどから前年同四半期連結累計期間と比べ1,965百万円増加して47,688百万円となりました。2017/02/13 10:24
以上の結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間と比べ437百万円増加して13,705百万円となり、また、税金関連費用が減少したことから同じく親会社株主に帰属する四半期純利益も1,909百万円増加して10,320百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。