経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 3億3200万
- 2016年3月31日 -43.07%
- 1億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (10)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額37百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。2016/07/05 14:39
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (10)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△54百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。2016/07/05 14:39
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/07/05 14:39
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- 一方、経常費用につきましては、銀行・証券業務において営業経費が減少したことに加え、与信費用が減少したことでその他経常費用が減少したことなどから前年度と比べ2,302百万円減少して61,508百万円となりました。2016/07/05 14:39
以上の結果、経常利益は前年度と比べ3,512百万円減少して14,347百万円となりましたが、税金関連費用が減少したことから親会社株主に帰属する当期純利益は前年度と比べ2,285百万円増加して12,159百万円となりました。
なお、当連結会計年度末の国内基準による連結自己資本比率は9.36%(前連結会計年度末は9.72%)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、貸倒償却引当費用についてみますと、貸出金償却が減少したことなどから前年度と比べ456百万円減少して1,330百万円となりました。2016/07/05 14:39
以上の結果、当連結会計年度の経常利益は、前年度と比べ3,512百万円減少して14,347百万円となりました。
③親会社株主に帰属する当期純利益前連結会計年度(百万円) (A) 当連結会計年度(百万円) (B) 増減(百万円)(B)-(A) その他 935 745 △190 経常利益 17,860 14,347 △3,512