- #1 セグメント表の脚注(連結)
(3)セグメント資産の調整額△29,330百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(4)セグメント負債の調整額△24,731百万円は、セグメント間の取引消去及び退職給付に係る負債の調整額であります。
(5)減価償却費の調整額△5百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。
2014/11/27 13:14- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当中間連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金から減額しております。
この結果、当中間連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が584百万円増加し、利益剰余金が377百万円減少しております。また、当中間連結会計期間の経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ34百万円増加しております。
なお、セグメント情報及び1株当たり情報に与える影響はそれぞれ当該箇所に記載しております。
2014/11/27 13:14- #3 退職給付に係る会計処理の方法
なお、連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る当中間連結会計期間末の自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。
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