- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4 セグメント利益の調整額20百万円は、セグメント間取引消去等によるものであります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/12 11:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、不動産賃貸・管理業務、ソフトウエア開発等業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額92百万円は、主に「その他」の償却債権取立益であります。
4 セグメント利益の調整額13百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/02/12 11:50 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金から減額しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が584百万円増加し、利益剰余金が377百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ52百万円増加しております。
なお、セグメント情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2015/02/12 11:50- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、経常費用は、銀行・証券業務において営業経費が増加したことなどから前年同四半期連結累計期間と比べ808百万円増加して48,274百万円となりました。
以上の結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間と比べ220百万円増加して14,997百万円となり、また、四半期純利益も同じく370百万円増加して9,222百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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