- 8367
- 2026/09/11
- 時価
- 3221億円
- PER 予
- 13.93倍
- 2010年以降
- 4.88-39.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.18-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.87%
- ROE 予
- 7.2%
- ROA 予
- 0.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 108億3000万
- 2015年9月30日 -23.18%
- 83億2000万
個別
- 2014年9月30日
- 101億7500万
- 2015年9月30日 -24.75%
- 76億5700万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- (9)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額46百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。2015/11/26 16:16
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/11/26 16:16
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経常費用は、銀行・証券業務において営業経費が減少したことや、与信費用の減少によりその他経常費用が減少したことなどから前年同四半期連結累計期間と比べ2,002百万円減少して30,540百万円となりました。2015/11/26 16:16
以上の結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間と比べ2,509百万円減少して8,320百万円となり、また、親会社株主に帰属する中間純利益も同じく1,373百万円減少して5,393百万円となりました。
なお、当第2四半期連結会計期間末の国内基準による連結自己資本比率は9.75%(前第2四半期連結会計期間末は10.67%)となりました。