経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 6億4900万
- 2019年9月30日 -48.69%
- 3億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (9)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△13百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。2019/11/28 10:36
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当中間連結会計期間から適用しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (9)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△33百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。2019/11/28 10:36
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/11/28 10:36
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、銀行業務において営業経費及び株式等売却損の増加によりその他経常費用は増加しましたが、国債等債券売却損の減少によりその他業務費用が減少したことなどから前年同四半期連結累計期間と比べ334百万円減少して31,928百万円となりました。2019/11/28 10:36
以上の結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間と比べ3,534百万円増加して7,772百万円となりましたが、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同四半期連結累計期間に計上した退職給付制度改定益4,784百万円といった特殊要因がないため1,488百万円減少して5,030百万円となりました。
なお、当第2四半期連結会計期間末の国内基準による連結自己資本比率は9.79%(前第2四半期連結会計期間末は9.86%)となりました。