経常収益
連結
- 2022年12月31日
- 45億7600万
- 2023年12月31日 -3.43%
- 44億1900万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※2 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2024/02/09 9:17
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 9:17
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、不動産賃貸・管理業務、ソフトウエア開発等業務、クレジットカード業務及び証券業務等を含んでおります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額56百万円は、主に「その他」の償却債権取立益であります。
4 セグメント利益の調整額△917百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/09 9:17 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/09 9:17
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、不動産賃貸・管理業務、ソフトウエア開発等業務、クレジットカード業務及び証券業務等を含んでおります。報告セグメント 合計 銀行業務 リース業務 その他 その他 1,110 - 1,207 2,318 顧客との契約から生じる経常収益 6,666 - 1,412 8,079 上記以外の経常収益 43,898 6,961 1,151 52,012 外部顧客に対する経常収益 50,565 6,961 2,564 60,091
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [経営成績]2024/02/09 9:17
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、経常収益は、国債等債券売却益や外国為替売買益の減少によりその他業務収益が減少しましたが、リース売上の増加により役務取引等収益が増加したこと及び株式等売却益や貸倒引当金戻入益の増加によりその他経常収益が増加したことなどから、前年同四半期連結累計期間と比べ4,005百万円増加して64,097百万円となりました。
一方、経常費用は、国債等債券売却損の減少によりその他業務費用は減少しましたが、債券貸借取引支払利息や借用金利息の増加により資金調達費用が増加したことや、貸出金償却や株式等売却損の増加によりその他経常費用が増加したことなどから、前年同四半期連結累計期間と比べ4,674百万円増加して51,656百万円となりました。