南都銀行(8367)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - リース業務の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5億1600万
- 2014年9月30日 -17.25%
- 4億2700万
- 2015年9月30日 -15.22%
- 3億6200万
- 2016年9月30日 +23.2%
- 4億4600万
- 2017年9月30日 +4.71%
- 4億6700万
- 2018年9月30日 -13.49%
- 4億400万
- 2019年9月30日 +4.7%
- 4億2300万
- 2020年9月30日 -4.49%
- 4億400万
- 2021年9月30日 +3.96%
- 4億2000万
- 2022年9月30日 -20%
- 3億3600万
- 2023年9月30日 -25%
- 2億5200万
- 2024年9月30日 -26.59%
- 1億8500万
- 2025年9月30日 -17.84%
- 1億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当行の報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/11/27 14:14
当行グループは銀行業務を中心にリース業務及び証券業務、クレジットカード業務、コンサルティング業務などの金融サービスの提供を事業活動として行っております。
従いまして、当行グループは金融業におけるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業務」及び「リース業務」の2つを報告セグメントとしております。 - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/27 14:14
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、不動産賃貸・管理業務、ソフトウエア開発等業務、クレジットカード業務及び証券業務等を含んでおります。報告セグメント 合計 銀行業務 リース業務 その他 役務取引等収益 4,414 - 911 5,326
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第2四半期連結会計期間末の国内基準による単体自己資本比率は8.92%(前第2四半期連結会計期間末は9.22%)となりました。2023/11/27 14:14
・ 「リース業務」におきましては、経常収益はリース売上が増加したことから、前年同四半期連結累計期間と比べ240百万円増加して5,241百万円となりました。一方、経常費用はリース原価の増加に加えて営業経費及び与信費用が増加したことから、前年同四半期連結累計期間と比べ337百万円増加して5,186百万円となりました。この結果、セグメント利益(経常利益)は前年同四半期連結累計期間と比べ96百万円減少して54百万円となりました。
・ 「その他」では、経常収益はクレジットカード業務及びコンサルティング業務等において売上高が増加しましたが、金融商品取引業務において売上高が減少したことなどから、前年同四半期連結累計期間と比べ174百万円減少して3,100百万円となりました。一方、経常費用は金融商品取引業務及びクレジットカード業務において営業経費が増加したことなどから、前年同四半期連結累計期間と比べ34百万円増加して2,142百万円となりましたので、セグメント利益(経常利益)は前年同四半期連結累計期間と比べ209百万円減少して958百万円となりました。