紀陽銀行(8370)の減価償却費 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億9800万
- 2013年9月30日 -37.37%
- 1億2400万
- 2014年3月31日 +174.19%
- 3億4000万
- 2014年9月30日 -48.24%
- 1億7600万
- 2015年3月31日 +105.11%
- 3億6100万
- 2015年9月30日 -43.49%
- 2億400万
- 2016年3月31日 +93.14%
- 3億9400万
- 2016年9月30日 -47.72%
- 2億600万
- 2017年3月31日 +103.88%
- 4億2000万
- 2017年9月30日 -44.76%
- 2億3200万
- 2018年3月31日 +96.55%
- 4億5600万
- 2018年9月30日 -53.95%
- 2億1000万
- 2019年3月31日 +88.57%
- 3億9600万
- 2019年9月30日 -53.28%
- 1億8500万
- 2020年3月31日 +87.03%
- 3億4600万
- 2020年9月30日 -55.2%
- 1億5500万
- 2021年3月31日 +101.94%
- 3億1300万
- 2021年9月30日 -56.55%
- 1億3600万
- 2022年3月31日 +88.97%
- 2億5700万
- 2022年9月30日 -59.92%
- 1億300万
- 2023年3月31日 +103.88%
- 2億1000万
- 2023年9月30日 -46.19%
- 1億1300万
- 2024年3月31日 +98.23%
- 2億2400万
- 2024年9月30日 -53.57%
- 1億400万
- 2025年3月31日 +110.58%
- 2億1900万
- 2025年9月30日 -43.38%
- 1億2400万
- 2026年3月31日 +107.26%
- 2億5700万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/22 15:03
借手の会計処理として、借手のリースの費用分配の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理のモデルが適用されます。
(2)適用予定日