- 8370
- 2026/10/08
- 時価
- 3442億円
- PER 予
- 13.18倍
- 2014年以降
- 1.58-9.61倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2014年以降
- 0.12-0.38倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 10.08%
- ROA 予
- 0.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 210億5700万
- 2016年12月31日 -35.49%
- 135億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額38百万円は、セグメント間取引消去であります。2017/02/13 10:44
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、信用保証業務、リース業務、ベンチャーキャピタル業務、クレジットカード業務、電子計算機関連業務を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額55百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/02/13 10:44 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/13 10:44
なお、これによる当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における連結財政状態につきましては、総資産が4兆8,644億円、純資産が2,183億円となりました。貸出金につきましては、前連結会計年度末比526億円増加の2兆7,836億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、法人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比385億円増加の3兆9,575億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比897億円増加の1兆2,620億円となりました。2017/02/13 10:44
当第3四半期連結累計期間における連結経営成績につきましては、役務取引等利益が増加したものの、資金利益や有価証券関係損益が減少したことなどにより、経常収益は前第3四半期連結累計期間比64億62百万円減少の571億50百万円、経常費用は前第3四半期連結累計期間比10億13百万円増加の435億67百万円、経常利益は前第3四半期連結累計期間比74億74百万円減少の135億83百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比50億24百万円減少の95億38百万円となりました。
セグメントの業績につきましては、報告セグメントの銀行業は、上記の要因等により、セグメント経常収益が前第3四半期連結累計期間比63億81百万円減少の515億83百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比77億8百万円減少の129億34百万円となりました。報告セグメント以外のその他(リース業務、クレジットカード業務及び電子計算機関連業務など)につきましては、セグメント経常収益が前第3四半期連結累計期間比3億73百万円減少の70億63百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比2億17百万円増加の5億93百万円となりました。