8370 紀陽銀行

8370
2026/06/19
時価
2981億円
PER 予
11.41倍
2014年以降
4.75-28.85倍
(2014-2026年)
PBR
1.15倍
2014年以降
0.36-1.13倍
(2014-2026年)
配当 予
3.52%
ROE 予
10.1%
ROA 予
0.41%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2024/02/09 9:04
#2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
2024/02/09 9:04
#3 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、職業紹介業務、信用保証業務、リース業務、ベンチャーキャピタル業務、投資業務、クレジットカード業務、プログラム作成・販売、計算受託業務を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額14百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/09 9:04
#4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:百万円)
区分前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日)
経常収益62,77261,426
うち役務取引等収益12,78112,968
(注)上表には、企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。
2024/02/09 9:04
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結会計期間末における連結財政状態につきましては、総資産が前連結会計年度末比2,607億円増加の5兆7,441億円、純資産が前連結会計年度末比30億円増加の2,268億円となりました。貸出金につきましては、中小企業向け貸出が増加したこと等から、前連結会計年度末比1,775億円増加の3兆7,707億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比916億円増加の4兆6,838億円となりました。
当第3四半期連結累計期間における連結経営成績につきましては、連結経常収益が、貸出金利息や役務取引等収益が増加したものの、有価証券利息配当金や株式等売却益が減少したこと等から、前第3四半期連結累計期間比13億46百万円減少の614億26百万円となりました。連結経常費用は、国債等債券売却損が減少したものの、資金調達費用や営業経費が増加したこと等から、前第3四半期連結累計期間比32億27百万円増加の461億98百万円となりました。以上の結果等により、連結経常利益は、前第3四半期連結累計期間比45億72百万円減少の152億28百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比39億2百万円減少の100億65百万円となりました。
セグメントの業績につきましては、報告セグメントの銀行業は、上記の要因等により、セグメント経常収益が前第3四半期連結累計期間比22億54百万円減少の535億72百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比48億64百万円減少の138億6百万円となりました。報告セグメント以外のその他(リース業務、クレジットカード業務及びプログラム作成・販売、計算受託業務など)につきましては、セグメント経常収益が前第3四半期連結累計期間比9億69百万円増加の93億87百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比2億84百万円増加の14億7百万円となりました。
2024/02/09 9:04
#6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
当行が、取引先である和歌山県土地開発公社に対して過年度に会計上の償却・引当を実施しておりました貸出金の一部について、担保物件の任意売却を通じて2024年2月1日付で回収を行いました。
これに伴い、2024年3月期第4四半期連結会計期間において、その他経常収益内の償却債権取立益2,905百万円を計上いたします。
2024/02/09 9:04

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