- 8383
- 2026/09/25
- 時価
- 190億円
- PER 予
- 11.56倍
- 2010年以降
- 6.27-39.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.19-0.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.53%
- ROE 予
- 3.09%
- ROA 予
- 0.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 13億1000万
- 2018年9月30日 +2.52%
- 13億4300万
個別
- 2017年9月30日
- 13億400万
- 2018年9月30日 +2.45%
- 13億3600万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、セグメント利益と中間連結損益計算書の経常利益計上額の差異について記載しております。2018/11/27 9:03
2 調整額は以下のとおりであります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/11/27 9:03
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。報告セグメント間の取引は主に貸出取引及び預金取引であり、一般的取引条件と同様に決定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結財政状態につきましては、預金は、法人預金が減少したことから、前連結会計年度末比93億52百万円減少の9,274億15百万円となりました。貸出金は、個人向け貸出が順調に増加したことに加え、事業性貸出、公共向け貸出ともに増加したことから、同125億82百万円増加の7,751億58百万円となりました。有価証券は、国債の減少を主因に、同127億33百万円減少の1,319億74百万円となりました。2018/11/27 9:03
連結経営成績につきましては、経常収益は、株式等売却益の増加によりその他経常収益が増加したものの、利回り低下に伴う貸出金利息、有価証券利息配当金の減少により資金運用収益が減少したほか、国債等債券売却益の減少によりその他業務収益が減少したことから、前年同期比1億96百万円減少の76億67百万円となりました。経常費用は、資金調達費用が減少したほか、人件費を中心に営業経費が減少したことなどから、同2億29百万円減少の63億23百万円となりました。その結果、経常利益は13億43百万円となり、前年同期比33百万円増加しましたが、減損損失が増加したことなどから、親会社株主に帰属する中間純利益は同1億56百万円減少の7億34百万円となりました。
セグメント状況は次のとおりであります。