経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 600万
- 2018年12月31日 +233.33%
- 2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。2019/02/06 9:04
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/06 9:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結財政状態につきましては、預金は、個人預金と法人預金の増加等により、前連結会計年度末比295億68百万円増加の9,663億35百万円となりました。貸出金は、事業性貸出と公共向け貸出の増加等により、同174億29百万円増加の7,800億5百万円となりました。有価証券は、国債の減少を主因に、同226億61百万円減少の1,220億46百万円となりました。2019/02/06 9:04
連結経営成績につきましては、経常収益は、株式等売却益の増加によりその他経常収益が増加したものの、利回り低下に伴う資金運用収益の減少に加え、国債等債券売却益の減少によりその他業務収益が減少したことから、前年同期比10億32百万円減少の110億60百万円となりました。経常費用は、預金利息等資金調達費用の減少やその他業務費用の減少などから、同5億64百万円減少の94億30百万円となりました。この結果、経常利益は同4億68百万円減少の16億30百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同5億22百万円減少の9億16百万円となりました。
報告セグメント別の業績は以下のとおりです。