経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 2000万
- 2019年12月31日 -90%
- 200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。2020/02/06 9:03
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/06 9:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財政状態につきましては、預金は、法人預金と公金預金の減少を主因に、前連結会計年度末比149億95百万円減少の9,337億71百万円となりました。貸出金は、公共向け貸出が減少したものの、事業性貸出と個人向け貸出が増加したことから、同24億54百万円増加の7,766億68百万円となりました。有価証券は、国債とその他の証券の減少を主因に、同125億84百万円減少の1,088億57百万円となりました。2020/02/06 9:03
連結経営成績につきましては、経常収益は、利回り低下に伴う資金運用収益の減少のほか、国債等債券売却益や株式等売却益の減少等により、前年同期比6億86百万円減少の103億74百万円となりました。経常費用は、人件費や物件費の抑制により営業経費が減少したことを主因に、同4億37百万円減少の89億93百万円となりました。この結果、経常利益は13億81百万円となり、前年同期比2億49百万円減少したものの、前年計上した減損損失の反動減により、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同41百万円増加の9億57百万円を計上いたしました。
報告セグメント別の業績は以下のとおりです。