経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 200万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。2021/02/05 9:07
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/05 9:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財政状態につきましては、預金は、個人預金と公金預金の増加により、前連結会計年度末比317億9百万円増加の9,662億85百万円となりました。貸出金は、事業性貸出、個人向け貸出、公共向け貸出ともに増加したことから、同461億88百万円増加の8,242億円となりました。有価証券は、地方債の増加を主因に、同39億58百万円増加の1,078億72百万円となりました。2021/02/05 9:07
連結経営成績につきましては、経常収益は、役務取引等収益が増加したものの、利回り低下に伴う資金運用収益の減少、株式等売却益の反動減等により、前年同期比3億53百万円減少の100億21百万円となりました。経常費用は、与信関係費用の減少を主因に、同2億14百万円減少の87億79百万円となりました。この結果、経常利益は、同1億40百万円減少の12億41百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同1億16百万円減少の8億41百万円となりました。
報告セグメント別の業績は以下のとおりです。