経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -200万
- 2022年6月30日
- 800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。2022/08/08 9:08
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 表には企業会計基準29号「収益認識に関する会計基準」の対象外の収益も含まれております。2022/08/08 9:08
2 一般企業の売上高に代えて、それぞれの経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、セグメント利益と四半期連結損益計算書の経常利益計上額の差異について記載しております。
3 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去0百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財政状態につきましては、預金は、個人預金と法人預金の増加を主因として、当四半期連結累計期間中111億19百万円増加し、当四半期末残高は9,920億92百万円となりました。貸出金は、事業性貸出が減少したことから、当四半期連結累計期間中15億84百万円減少し、当四半期末残高は8,473億33百万円となりました。有価証券は、地方債や社債の減少を主因として、当四半期連結累計期間中48億77百万円減少し、当四半期末残高は1,234億85百万円となりました。2022/08/08 9:08
連結経営成績につきましては、経常収益は、有価証券利息配当金の増加を主因に資金運用収益は増加したものの、役務取引等収益の減少等により、前年同期比5百万円減少の35億86百万円となりました。経常費用は、その他業務費用や営業経費が増加したことなどから、同59百万円増加の29億67百万円となりました。この結果、経常利益は、同65百万円減少の6億18百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同45百万円減少の4億27百万円となりました。
報告セグメント別の業績は以下のとおりです。