- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 上表には企業会計基準29号「収益認識に関する会計基準」の対象外の収益も含まれております。
2 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、セグメント利益と四半期連結損益計算書の経常利益計上額の差異について記載しております。
3 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。
2023/02/07 13:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
表には企業会計基準29号「収益認識に関する会計基準」の対象外の収益も含まれております。
2 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、セグメント利益と四半期連結損益計算書の経常利益計上額の差異について記載しております。
3 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。
2023/02/07 13:15- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
連結財政状態につきましては、預金は、個人預金と法人預金および公金預金の増加により、前連結会計年度末比361億39百万円増加の1兆171億12百万円となりました。貸出金は、事業性貸出と個人向け貸出が増加したことから、同235億51百万円増加の8,724億68百万円となりました。有価証券は、地方債の減少を主因に、同56億62百万円減少の1,227億円となりました。
連結経営成績につきましては、経常収益は、資金運用収益が増加し、前年同期比2億28百万円増加の104億54百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損の計上を主因に、同1億81百万円増加の88億85百万円となりました。この結果、経常利益は、同47百万円増加の15億68百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、23百万円増加の10億49百万円となりました。
報告セグメント別の業績は以下のとおりです。
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