四半期報告書-第160期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注) 1 上表には企業会計基準29号「収益認識に関する会計基準」の対象外の収益も含まれております。
2 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、セグメント利益と四半期連結損益計算書の経常利益計上額の差異について記載しております。
3 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「銀行業」セグメントにおいて、経営効率化を目的とした営業用資産の一部用途変更を行い、減損損失を認識いたしました。なお、当該減損損失の計上額は当第3四半期連結累計期間においては21百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注) 1 上表には企業会計基準29号「収益認識に関する会計基準」の対象外の収益も含まれております。
2 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、セグメント利益と四半期連結損益計算書の経常利益計上額の差異について記載しております。
3 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「銀行業」セグメントにおいて、経営効率化を目的とした営業用資産の一部用途変更を行い、減損損失を認識いたしました。なお、当該減損損失の計上額は当第3四半期連結累計期間においては50百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 | 四半期連結 損益計算書 計上額 | |||
| 銀行業 | カード事業 | 合計 | |||
| 役務取引等収益 | 2,008 | 272 | 2,280 | △18 | 2,261 |
| 預金・貸出業務 | 393 | ― | 393 | △8 | 384 |
| 為替業務 | 380 | ― | 380 | ― | 380 |
| 証券関連業務 | 286 | ― | 286 | ― | 286 |
| 代理業務 | 289 | ― | 289 | ― | 289 |
| 保護預り業務 | 15 | ― | 15 | ― | 15 |
| 保証業務 | 48 | ― | 48 | ― | 48 |
| その他 | 594 | 272 | 867 | △10 | 857 |
| 顧客との契約から生じる経常収益 | 2,008 | 272 | 2,280 | △18 | 2,261 |
| 上記以外の経常収益 | 8,176 | 25 | 8,202 | △9 | 8,192 |
| (1) 外部顧客に対する経常収益 | 10,166 | 288 | 10,454 | ― | 14,454 |
| (2) セグメント間の内部経常収益 | 18 | 10 | 28 | △28 | ― |
| 計 | 10,185 | 298 | 10,483 | △28 | 10,454 |
| セグメント利益 | 1,527 | 41 | 1,568 | △0 | 1,568 |
(注) 1 上表には企業会計基準29号「収益認識に関する会計基準」の対象外の収益も含まれております。
2 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、セグメント利益と四半期連結損益計算書の経常利益計上額の差異について記載しております。
3 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「銀行業」セグメントにおいて、経営効率化を目的とした営業用資産の一部用途変更を行い、減損損失を認識いたしました。なお、当該減損損失の計上額は当第3四半期連結累計期間においては21百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 | 四半期連結 損益計算書 計上額 | |||
| 銀行業 | カード事業 | 合計 | |||
| 役務取引等収益 | 2,031 | 267 | 2,299 | △15 | 2,284 |
| 預金・貸出業務 | 357 | ― | 357 | △8 | 348 |
| 為替業務 | 387 | ― | 387 | ― | 387 |
| 証券関連業務 | 314 | ― | 314 | ― | 314 |
| 代理業務 | 314 | ― | 314 | ― | 314 |
| 保護預り業務 | 15 | ― | 15 | ― | 15 |
| 保証業務 | 45 | ― | 45 | ― | 45 |
| その他 | 597 | 267 | 865 | △7 | 858 |
| 顧客との契約から生じる経常収益 | 2,031 | 267 | 2,299 | △15 | 2,284 |
| 上記以外の経常収益 | 8,457 | 24 | 8,481 | △12 | 8,469 |
| (1) 外部顧客に対する経常収益 | 10,469 | 284 | 10,753 | ― | 10,753 |
| (2) セグメント間の内部経常収益 | 20 | 7 | 27 | △27 | ― |
| 計 | 10,489 | 291 | 10,781 | △27 | 10,753 |
| セグメント利益 | 1,434 | 22 | 1,457 | △0 | 1,457 |
(注) 1 上表には企業会計基準29号「収益認識に関する会計基準」の対象外の収益も含まれております。
2 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、セグメント利益と四半期連結損益計算書の経常利益計上額の差異について記載しております。
3 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「銀行業」セグメントにおいて、経営効率化を目的とした営業用資産の一部用途変更を行い、減損損失を認識いたしました。なお、当該減損損失の計上額は当第3四半期連結累計期間においては50百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。