山陰合同銀行(8381)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 2億7800万
- 2013年9月30日 +93.17%
- 5億3700万
- 2014年6月30日 -67.97%
- 1億7200万
- 2014年9月30日 +137.21%
- 4億800万
- 2015年6月30日 -63.24%
- 1億5000万
- 2015年9月30日 +121.33%
- 3億3200万
- 2016年6月30日 -34.04%
- 2億1900万
- 2016年9月30日 +686.3%
- 17億2200万
- 2017年6月30日 -90.24%
- 1億6800万
- 2017年9月30日 +108.93%
- 3億5100万
- 2018年6月30日 -48.15%
- 1億8200万
- 2018年9月30日 +139.56%
- 4億3600万
- 2019年6月30日 -76.83%
- 1億100万
- 2019年9月30日 +173.27%
- 2億7600万
- 2020年6月30日
- -8200万
- 2020年9月30日
- 1100万
- 2021年6月30日 +290.91%
- 4300万
- 2021年9月30日 +353.49%
- 1億9500万
- 2022年6月30日 -34.87%
- 1億2700万
- 2022年9月30日 +175.59%
- 3億5000万
- 2023年6月30日 -65.14%
- 1億2200万
- 2023年9月30日 +95.08%
- 2億3800万
- 2024年9月30日 -27.31%
- 1億7300万
- 2025年9月30日
- -1億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (8) 税金費用の調整額6百万円は、全てセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。2026/06/16 10:22
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (8) 税金費用の調整額15百万円は、全てセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。2026/06/16 10:22
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 1 報告セグメントの概要2026/06/16 10:22
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。当行グループは、連結会社の事業の内容によるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」の2つを報告セグメントとしております。「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行っており、当行グループにおける中心的セグメントであります。「リース業」は、連結子会社のごうぎんリース株式会社においてリース業務を行っております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/16 10:22
(注) 1 従業員数は、取締役を兼務しない執行役員(銀行業16人・リース業11人)、嘱託及び臨時従業員830人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 1,767 63 76 1,906 [804] [9] [24] [837]
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期の経営成績について、資金利益は、預金金利の引上げにより預金利息が増加した一方で、貸出金利息や有価証券利息配当金も利回りの上昇により増加したことなどから前期比で増加しました。役務取引等利益は、法人ソリューション手数料やクレジット関連手数料などで増加しましたが、融資・ローン手数料収益が減少したことなどから前期比で減少しました。また、債券関係損益は、収益性の低い投資信託などを解約したことなどにより前期比では減少しました。一方で、政策投資株式などを売却したことによる株式等関係損益の増加もあり、これらを合わせた有価証券関係損益は概ね当初計画通りの損益となりました。2026/06/16 10:22
この結果、当連結会計年度の経常利益は、前期比56億19百万円増加の323億35百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比39億61百万円増加し、5期連続最高益となる226億98百万円となりました。
① 損益状況(連結) (単位:百万円) - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度には、顧客サービス向上や業務効率化のための店舗関連設備投資や事務機械・システム関係投資を行いました。2026/06/16 10:22
当連結会計年度におけるセグメントごとの設備投資額は、銀行業で3,088百万円、リース業で57百万円、その他で6,142百万円となり、この結果、当行及び連結子会社の設備投資総額は9,288百万円となりました。