- 8381
- 2026/08/28
- 時価
- 4117億円
- PER 予
- 15.4倍
- 2010年以降
- 5.38-17.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.18-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.59%
- ROE 予
- 7.86%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (6) 税金費用の調整額△25百万円は、全てセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。2024/02/09 10:21
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (8) 税金費用の調整額△6百万円は、全てセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。2024/02/09 10:21
4 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当行グループでは、以前より、リレーションシップバンキング、地方創生、地域貢献活動などを通じて社会・環境問題を解決することで、地域と当行グループがともに成長する持続可能な地域社会の実現に向けた取り組みを行っております。本年7月には、当地における再生可能エネルギー供給量の増加と地産地消の推進に貢献するため、エネルギー発電事業を行う「ごうぎんエナジー株式会社」を設立いたしました。また、9月には昨年度に引き続きサステナビリティレポートを発行し、サステナビリティに関する方針や推進体制、ESG関連情報を公表しております。2024/02/09 10:21
このような中、当第2四半期連結累計期間の経常利益は前年同期比10億57百万円増加の128億46百万円となりました。これは海外金利の上昇を受け、外国証券等の一部売却を実施したことにより、債券関係損益が減少した一方で、銀行の本来業務である法・個人取引推進により、貸出金利息などの資金利益や融資・事業支援手数料などの役務取引等利益が増加したことに加え、株式等関係損益が増加したことなどによるものです。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比5億39百万円増加の88億92百万円となりました。
① 損益状況(連結) (単位:百万円)