- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4 セグメント利益の調整額△95百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/08/11 9:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業等を含んでおります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△9百万円は、「その他」の貸倒引当金繰入額であります。
4 セグメント利益の調整額△231百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/08/11 9:13 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益並びに当第1四半期連結会計期間末の資本剰余金への影響はありません。
2015/08/11 9:13- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、連結自己資本比率(国内基準)は、前期末比0.49ポイント上昇し、16.20%となりました。
損益状況につきましては、経常利益は、資金利益や株式等関係損益が増加したほか、与信費用の減少などもあり、前年同期比13億40百万円増加の73億83百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比9億19百万円増加の47億71百万円となりました。
資金運用収支は、前年同期比1億13百万円増加の135億94百万円となりました。国内・国際業務部門の内訳につきましては、国内業務部門の資金運用収支は、資金運用収益が131億6百万円、資金調達費用が9億41百万円となりました結果、121億65百万円となりました。また、国際業務部門の資金運用収支は、資金運用収益が24億34百万円、資金調達費用が10億6百万円となりました結果、14億28百万円となりました。
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