- 8381
- 2026/10/09
- 時価
- 3853億円
- PER 予
- 14.41倍
- 2010年以降
- 5.38-17.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.18-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 7.86%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。2020/06/26 12:17
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- )内は、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額(内書き)であり、その増減の事由は以下のとおりであります。
土地…減少のうち 262百万円は「その他の有形固定資産」への振り替え、98百万円は減損損失の計上によるものであります。
その他の有形固定資産…増加はすべて「土地」からの振り替えによるものであります。減少のうち96百万円は売却、235百万円は減損損失の計上によるものであります。
2 [ ]内は、減損損失の計上額(内書き)であります。2020/06/26 12:17 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- また、連結子会社は、主として各社を1単位としてグルーピングを行っております。2020/06/26 12:17
このうち、以下の資産グループ(営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下がみられる営業店舗及び継続的な地価の下落等がみられる遊休資産並びに使用中止予定のソフトウエア)について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 12:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 減価償却費 822百万円 787百万円 固定資産の減損損失 2,365百万円 2,374百万円 有価証券減損処理 581百万円 646百万円
前事業年度及び当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 12:17
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 減価償却費 1,009百万円 789百万円 固定資産の減損損失 2,457百万円 2,468百万円 有価証券減損処理 697百万円 716百万円
前連結会計年度及び当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。