その他有価証券評価差額金
連結
- 2023年3月31日
- -368億4200万
- 2024年3月31日 -15.03%
- -423億8100万
個別
- 2023年3月31日
- -387億900万
- 2024年3月31日 -10.59%
- -428億700万
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2024/06/21 11:35
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/21 11:35
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 退職給付引当金 2,691百万円 2,546百万円 その他有価証券評価差額金 16,997百万円 18,767百万円 繰延ヘッジ損失 1,322百万円 ―百万円
前事業年度及び当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/21 11:35
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 税務上の繰越欠損金 295百万円 334百万円 その他有価証券評価差額金 16,997百万円 18,767百万円 繰延ヘッジ損失 1,322百万円 ―百万円 固定資産圧縮積立金 △88百万円 △85百万円 その他有価証券評価差額金 △970百万円 △229百万円 繰延ヘッジ利益 ―百万円 △627百万円
前連結会計年度及び当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結ベースの有価証券は、国内外の金利上昇を受け、ポートフォリオの入替売買を実施したことなどにより、期中37億円減少し、期末残高は1兆5,587億円となりました。2024/06/21 11:35
連結ベースの純資産は、その他有価証券評価差額金などが減少した一方で利益剰余金などが増加したことにより期中118億円増加し、期末残高は3,250億円となりました。
① 主要勘定の状況(連結) (単位:百万円) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (①)連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」に含まれております。2024/06/21 11:35
(*2)その他資産・負債に計上しているデリバティブ取引を一括して表示しております。