- 8381
- 2026/08/28
- 時価
- 4117億円
- PER 予
- 15.4倍
- 2010年以降
- 5.38-17.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.18-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.59%
- ROE 予
- 7.86%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 86億3700万
- 2024年9月30日 +39.55%
- 120億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (6) 税金費用の調整額△5百万円は、全てセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。2024/11/22 10:23
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (8) 税金費用の調整額1百万円は、全てセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。2024/11/22 10:23
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間期の経営成績を前中間期と比較すると、資金利益は、預金金利の引上げにより預金利息は増加しましたが、貸出金残高の増加などにより貸出金利息が増加したことなどから前年同期比で増加しました。また、役務取引等利益は、コンサルティング部門の収益(預り資産関連手数料や法人ソリューション手数料)が増加したことなどから前年同期比で増加した一方で、大口先に対する与信費用の増加などの減少要因もありました。2024/11/22 10:23
この結果、経常利益は、前年同期比21億26百万円増加の120億70百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比17億29百万円増加の83億56百万円となりました。
① 損益状況(連結) (単位:百万円)