- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2015/11/25 9:26- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2015/11/25 9:26- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 載金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。
2 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
3 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業、クレジットカード業、銀行事務受託業、金融商品取引法上の投資運用業・助言業を含んでおります。2015/11/25 9:26 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 3社
会社名 中銀投資事業組合3号、中銀投資事業組合4号、ちゅうぎんアグリサポートファンド投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2015/11/25 9:26 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。
報告セグメントの利益は、経常利益(負ののれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2015/11/25 9:26 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(1)報告セグメントの経常収益の合計額と中間連結損益計算書の経常収益計上額
(単位:百万円)
2015/11/25 9:26- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2015/11/25 9:26- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当行では平成26年4月に立ち上げた中期経営計画『ちゅうぎん Heart 2014』の諸施策の実施に取り組みました。
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、経常収益は有価証券売却益の増加や貸倒引当金戻入益の増加を主因として前年同期比26億29百万円(4.1%)増収の657億53百万円となりました。経常利益については、上記要因に加え、経費の減少により前年同期比29億56百万円(13.8%)増益の242億62百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比25億円(18.3%)増益の160億94百万円となりました。
セグメント別の業績は、銀行業では経常収益は前年同期比28億30百万円(5.0%)増収の587億23百万円、経常利益は前年同期比32億96百万円(16.7%)増益の229億27百万円となり、リース業では経常収益は前年同期比95百万円(1.6%)増収の56億84百万円、経常利益は81百万円(23.4%)増益の4億27百万円、証券業では経常収益は2億89百万円(17.2%)増収の19億69百万円、経常利益は1億31百万円(40.5%)増益の4億54百万円となりました。
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