- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2017/11/20 9:47- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
2017/11/20 9:47- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 載金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。
2 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
3 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業、クレジットカード業、銀行事務受託業、金融商品取引法上の投資運用業・助言業を含んでおります。2017/11/20 9:47 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 4社
会社名 中銀投資事業組合4号、ちゅうぎんアグリサポートファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎん晴れの国インフラファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎん農業ファンド投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2017/11/20 9:47 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2017/11/20 9:47 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(1)報告セグメントの経常収益の合計額と中間連結損益計算書の経常収益計上額
(単位:百万円)
2017/11/20 9:47- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2017/11/20 9:47- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上のような事業環境の中、当行では平成29年度を起点とする期間10年の経営計画『Vision2027 未来共創プラン』を策定し、諸施策の実施に取り組みました。
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、経常収益は有価証券売却益の減少などを主因に前年同期比13億86百万円(2.0%)減収の652億61百万円となりました。経常利益については、上記減益要因に加え経費の増加もあり前年同期比30億88百万円(16.7%)減益の153億85百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比20億24百万円(16.0%)減益の105億66百万円となりました。
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