経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 9億600万
- 2017年9月30日 +14.79%
- 10億4000万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。2017/11/20 9:47
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/11/20 9:47
(3)報告セグメントの資産の合計額と中間連結貸借対照表の資産計上額利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計「その他」の区分の利益セグメント間取引消去 18,034906△468 14,8401,040△495 中間連結損益計算書の経常利益 18,473 15,385
(単位:百万円) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上のような事業環境の中、当行では平成29年度を起点とする期間10年の経営計画『Vision2027 未来共創プラン』を策定し、諸施策の実施に取り組みました。2017/11/20 9:47
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、経常収益は有価証券売却益の減少などを主因に前年同期比13億86百万円(2.0%)減収の652億61百万円となりました。経常利益については、上記減益要因に加え経費の増加もあり前年同期比30億88百万円(16.7%)減益の153億85百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比20億24百万円(16.0%)減益の105億66百万円となりました。